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Memory & OB's Active
思い出/OBの活躍


亀岡グラウンド納め。感謝を込めて。
本日は、亀岡グラウンド納めを行いました。 冬には雪が降り積もることもある、この亀岡グラウンド。 次に私たちがここへ戻ってくるのは、雪解けを待った3月の予定です。 3年生と共に、感謝の清め。 今日はグラウンドへの感謝を伝えました。 グラウンドを塩とお酒でお清めし、一年間の無事と成長を見守ってくれたことへの感謝を捧げます。 この場所で共に汗を流した3年生。 「ここへ来るのは、今日が最後なんだ」 そう実感したのか、中にはグラウンドを眺めながら涙ぐむ保護者の姿もありました。 泥だらけになって白球を追いかけ、時には厳しく、時には笑い合った日々。 選手一人ひとりにとって、ここは単なる練習場ではなく、かけがえのない思い出が詰まったグラウンドなのだと感じさせてくれる光景でした。 2025年 年内の活動も、残すところあと明日の一日となりました。 最終日となる明日は、枚方占有グラウンドにてOB会と練習を行います。 2025年も、多くの選手の汗と涙、そして最高の笑顔を包み込んでくれたグラウンドに感謝しながら、 最後まで全力で駆け抜けます!
2025年12月28日


人は、窮地に追い込まれて本物の生き様が露(あらわ)になる。
1️⃣記憶にも新しい今秋のドジャースとブルージェイズワールドシリーズ第3戦延長18回。 何と連投の山本が投球練習場でウォーミングアップを始めた。ドジャースベンチが感動で溢れる。このフォアザチームの姿勢に、打席に立ったフリーマンは奮い起った。結果は、センターバックスクリーンへのサヨナラホームラン‼️ 「山本のあの姿を見たら、絶対に投げさせられない、無理はさせられないと思った」がコメントだった。 最終第7戦も同様。8回にマックス・マンシー、ソロホームランで1点差。 ミゲル・ロハスの9回1死同点ホームランで追いついて途中から山本連投。延長戦に突入。1死満塁サヨナラの大ピンチに、セカンドゴロ、ロハスが体勢を崩しながら本塁に矢のような好返球でアウトに。続く左中間真ん中に飛んだ大飛球をレフト、キケ・ヘルナンデスとセンター・アンディ・パヘスが交錯しながら、パヘスがジャンピングキャッチでアウト。抜けていればサヨナラでブルージェイズの優勝だった。 これまた、山本の連投に応える奇跡的なプレーの連続だった。ウィル・スミスのホームランでリード‼️ 最後は1死1・3塁、打
2025年12月21日


フレックスクッションを導入いたしました!
プロ野球球団をはじめ、さまざまなアスリートが使用している 「フレックスクッション」。 柔軟性の向上や怪我の予防、 股関節・骨盤まわりのストレッチを効率よく行えるアイテムを このたび導入いたしました。 当日は、選手・指導者全員でストレッチ方法を 教えに来ていただき、とても貴重な時間となりました。 心より感謝申し上げます。 フレックスクッション導入いたしました!
2025年11月17日
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